よくある質問

 

よくあるご質問

ケア・フォーシリーズの公式ホームページへお越しいただき、誠にありがとうございます。
お客様から多く寄せられる疑問・質問を一覧にいたしました。活用時にご参考ください。

Q.他の洗剤などと一緒に使用してもいいですか?

A. 他製品と併用しますとガスが発生する恐れがありますので、他製品とは混ぜたり、併用しないでください。

Q.人やペットに向けて噴霧してもいいですか?

A. 人体に対する安全性は確認しておりますが、人体や動植物へ直接の使用はお控えください。

Q.閉め切った空間や部屋で使用してもいいですか?

A. 開封時または使用時、不快に感じた時はすぐに換気してください。

Q.使用期限はありますか?

A. 使用期限は外装ラベルに記載していますが、開封後は使用期限内であってもなるべく早くお使いください。
スプレータイプの商品は、スプレーが劣化する恐れがありますので、スプレー装着後は6か月以内にお使いください。

Q.パソコンなどの精密機器に使用できますか?

A. 精密機器、腐食・変質の恐れのあるものには使用しないでください。

Q.どのように保管すればいいですか?

A. 極端な低温、高温多湿、直射日光は避けて、冷暗所で保管してください。
また、誤飲しないよう、特に乳幼児の手の届くようなところには保管しないでください。

Q.亜塩素酸水と次亜塩素酸水は何が違うのですか?

A. 亜塩素酸水はクロラス酸(HClO2)が主たる有効成分で、次亜塩素酸水は次亜塩素酸(HClO)を有効成分とします。

亜塩素酸水はHClO2以外にClO2、ClO、H+・ClO2-など、複数の成分を含んでいます。HClO2が菌やウイルスと反応すると消費されClO2-などになりますが、水中で再度HClO2に戻ります。そのため亜塩素酸水は、有効成分の消費が遅い性質を持っています。
さらに、この反応後にHClO2に戻るという性質から、汚れ(有機物)に接触しても有効成分が消費しにくいため、汚れの中でも強い殺菌力や除菌力を発揮します。

一方、次亜塩素酸水の有効成分HClOは、菌やウイルスと接触すると即座に反応しますが、再び有効成分の形に戻る、ということはありません。更に、次亜塩素酸水は不安定で生成直後から有効成分の濃度が低下し始めます。殺菌効果を安定させるには、専用の機器で生成しながら使用することになります。

Q.ケア・フォーシリーズは、どのように使い分ければいいですか?

A. ノロバリアプラスシリーズは除菌力と消臭力を重視していて、
フレッシュは使いやすさや汎用性を重視した製品となっております。
大まかな性能は以下のイメージ図を参考にしてください。



スプレータイプの2品の差は以下の通りです。

  • 有効性
  • 安全性
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